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日本海丹後半島沖オフショアジギング ~今季最後の日本海釣行、巨鰤を求めて~ 


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 季節は移ろい、春を一気に通り越して、夏日なんて言葉が飛び交い、世間では衣替えの季節も待たずして、Super Cool Bizで軽装だと言うのに、未だ分厚い毛に覆われて暑いのなんの・・・と思わずぼやきの声が漏れ聞こえてきそうな、六甲山牧場の羊を眺めつつ、山は緑の木々に満たされ、空は青く、雲は薄く爽やかに流れ、心地よい乾燥した風が吹き抜け、このような環境で深呼吸すれば、柔らかな気持ちになれる。


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 六甲山牧場のベーカリー&カフェ「デルパパ」の「六甲山チーズシェイク」。六甲山牧場の自家製チーズをミックスしたオリジナルシェイクとのことで、お値段は380円とやや高めだが、未だかつて味わったことが無い濃厚なミルクの味が口の中に満ち溢れ、美味いと唸ってしまった。


 冬の日本海と言えば、断崖絶壁に打ち寄せる波頭が白く高く跳ね上がり、斜めに吹きすさぶみぞれ雪に視界を遮られ、白い息を吐きつつ、背中を丸めて、寒さに耐えつつロッドを握り、ハンドルを回す、大物に出会えばまだしも、魚を見ずして終わることもあり、まるで修行のような釣行に終わってしまうこともあるのだが、春の日本海は一気にその性格を変える。


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 今シーズンのジギングトーナメントも残すところあと半月。何とか大物を釣り上げて、上位に躍り出て、名声とともに賞金を手中にして、栄光に酔いしれたいところ。過去2シーズンは、残念ながら一度もランクインしたことが無いので、何とか粘り強さを発揮したい。今回も、オーシャンズの由良船長のお世話になることに。早朝、午前3時半に神戸市を出発し、西宮市を経由してY氏とともに京丹後市は網野町に辿り着いたのは、午前6時半。


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 午前8時に出船し、15分もすればポイントに到着。水深は50~60m。スパンカーは立てずに、ドテラ流しの状態。日本海にしては珍しく、潮が流れているようでラインが斜めに入る。スピニングタックルで、キビキビと丹後ジャークすると魚信がある。船中ではポロポロとハマチが上がっている。我がロッドにもハマチが反応するが、今日の狙いは大物なので、数匹のハマチを釣るもリリース。

 目先を変えて、ベイトタックルに持ち替え、ハマチが反応しないようにボトムを集中的に攻めて、うわつくハマチの群れの下のボトムにへばり付く老練な大物を狙う作戦にするが、そうそう簡単にはいかない。柔らかいワンピッチ&ワンジャークにステイを入れて、間を入れるジャーキング。力強いアタリがあり、ロッドが絞り込まれ、躍動感ある鋭い引きに、スプールが滑りながら応じる。数分のやりとりの後に姿を現したのは、側線部に黄色の線が鮮やかなヒラマサであった。


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 60cmには足りないが、綺麗なヒラマサ。


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 帰宅後に捌いたヒラマサの胃袋からは、5cmにも満たない小さなイカが10匹ほど入っていた。TGベイト100gと比較しても、随分と小さい。鰯や鯵などのベイトが少ないのか。


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 徐々に波が穏やかになり、早朝は冷たさを感じる潮風が、陽が昇るとむしばむほどになった。毎度の流しの時間が長いため、じっくりと釣りが出来るのが有り難い。魚群が活発なのか、船の真下に次々に魚群が通り過ぎる。そのたびにポロポロとハマチがヒットする。水深が50m程度と浅いせいか、なかなか大物が反応しない。


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 魚の反応が悪くなり、船上のアングラーもお昼寝モード、食事モード、くつろぎモードに突入して、次なる時合に備える。ローソンで購入したリンガーハットの長崎ちゃんぽん。美味い。ある程度、魚が釣れたため、場所を網野町沖から丹後半島経ヶ岬方面に移して、次なるは深場に潜む大物を狙うことに。


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 本日絶好調のY氏。メジロの二本掛けのお次はロッドを根元から絞り込む鰤がお目見えした。トーナメントにエントリー出来るかと思いきや、6kg以下のためエントリーならず。


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 船上でポツリポツリだが鰤、メジロがあがる。ようやく我がロッドも絞り込まれたが、鰤には程遠いメジロ。今日のヒットパターンは、丹後ジャークのようなジグを超高速で一気に移動させて、大きく跳ね上げるようなアクションには喰ってこないようで、丹後ジャークの一連の流れを短縮して、速度も落として、なおかつジャークを2~3回入れて、間を長めに取る方が良いような感じ。ジグの色は、一様に赤金、ジグの形状はサイドがフラットなもので、あまり大きなシルエットではなく、コンパクトなジグに反応が集中している様子。


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 同行者のU氏のロッドが絞り込まれた。オシアジガーのドラグがズルズル滑り、ラインが吐き出されては、ラインを巻き取る、吐き出されては巻き取る、スリリングな攻防戦が続く。大物であることは間違いない。


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 数分後に姿を現したのは、丸々と太った鰤。約8kg。エントリーサイズだ。ちなみに、現時点のトーナメントのトップは、約12kg。


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 依然、ドテラ流しが続く。左舷側からポイントに入っていく格好で、左舷側に陣取っているため、ラインが船の真下に入る。ボトムから10mほどのところで、2サイクル目のジャークを入れて、少し間を取ると、強引にロッドが絞り込まれた。たまにドラグがチリチリなる程度だが、それなりに大きさがあることが分かる。慎重にやりとりして姿を見せたのは、なんとか鰤と呼べるサイズ。求めているサイズでは無かったのでリリース。


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 午後1時を過ぎたあたりに時合が過ぎ去り、魚の反応が非常に乏しくなった。あまりに気持ちが良いので、珈琲を啜ったり、昼寝をしたり、気が向けばロッドをしゃくったりして過ごす。夕刻に、鰤乱舞の時合が来ることに、何の根拠もなしに大いに期待しながら体力を温存する。


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 時折、青い海面が騒ぎだし、青い空に鳥が舞い、鳥山が形成されるが、船が近寄る前にスッと消滅してしまう。黙々とロッドを操るが、“らしい”バイトすらない状況が続く。時折、魚群が船の下を通過しているようだが、午前中の活況は何処、全く魚の反応はない。


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 午後5時過ぎに、尻すぼみ気味に納竿となった。結局、トーナメントにエントリーできるような大物を釣ることが出来ず、今シーズンの日本海ジギング釣行を終えた。日本海の来シーズンが到来するまでは、鳴門海峡や明石海峡にて、タイラバで真鯛、ジギングでタチウオ、エギングでアオリイカを楽しもう。


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 ヒラマサの刺身


■釣行データ
 釣行日:平成26年5月17(土)
 潮回り:中潮
 天気:晴れ
 時間:午前8時出船、午後5時30分ごろ帰港
 ポイント:網野沖~経ヶ岬沖
 釣果:ブリ1匹、メジロ1匹(65cm)、ヒラマサ1匹(58cm)、ハマチ2匹
 利用した船:オーシャンズ http://www.oceans2009.com/


■潮汐
出典:Tide736.net(http://tide736.net/)
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■使用タックル
(1)ジギング用
 Rod: Shimano Ocea Jigger S584
 Reel: Shimano 2013 Stella 8000PG
 Handle: Studio Ocean Mark, NO LIMITS08SW10000/8000
 Spool: Studio Ocean Mark, 08SW8000
 Line: PE 4号
 Leader: 50lbs.
(2)ジギング用
 Rod: Shimano Ocea Jigger S603
 Reel: Shimano 2013 Stella 8000HG
 Handle: Studio Ocean Mark, NO LIMITS08SW10000/8000
 Line: PE 4号
 Leader: 50lbs.
(3)ジギング用
 Rod: DAIKO Jacker JB-60/3
 Reel: SHIMANO Ocea Calcutta301HG
 Line: PE 2.0
 Leader: 30lbs.

■ヒットルアー
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 本日使用したジグ。長いジグには反応せず。右から3本がヒットルアー。


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ジャンル: 趣味・実用

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“神戸メリケンフェスタ”と“相楽園” ~気ままに春散歩~ 


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 今回で26回目となる神戸メリケンフェスタ2014へ。海に向かって道を下ると、海の香りを含んだ風がふわりと漂ってきた。


神戸振興協会
http://www.kobe-meriken.or.jp/

イベント内容(神戸振興協会HPより)

1.2014 神戸ミートフェア「神戸ワイン&ビーフ祭」
 国産ビーフや一流メーカーの食肉加工品の展示・即売や、ジャンボすき焼き・神戸ビーフ・神戸ワインビーフの試食会、神戸ワインの試飲と即売、産地直送の地元農水産物の販売、飲食ブース等を展開。

2.シーサイドステージ
 メリケンパーク屋外ステージで、ライブや神戸市消防音楽隊の演奏などを実施。

3.こうべみなとの市リサイクルマーケット
 製品リサイクルを主眼において、約100ブースが出店。

4.メリケン市
 飲食ブース、フワフワ遊具、プロモーションブース等を展開。

5.写生会
 幼稚園児・小中学生を対象に「海・船・港」をテーマとした写生会。当日受付、画用紙配布。無料。参加賞あり。

6.市民生活を守るコーナー
 警察活動や消防・救急活動の一端を紹介するとともに、パトカーや白バイ、消防自動車等の展示を行う。

7.神戸観光・神戸空港・宮崎県観光PRコーナー
 神戸市内の観光施設等の紹介や神戸空港のPRを行う。また今年の10月、神戸/宮崎間を結ぶ宮崎カーフェリーの就航にあわせて、宮崎県の観光PRを行う。


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 快晴ということもあり、多くの人達で賑わっている。


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 エスフーズのブース


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 鼻腔をくすぐる良い匂いが。


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 「こてっちゃん」100円


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 プリマハムのブース。儲けることよりも、宣伝することの方が優先のようで、いずれもとても安い。


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 フランクフルト(2本)100円


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 ハムカツ(2枚)100円


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 港町神戸のシンボル「ポートタワー」


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 圧倒的な香りで惹きつけられてしまう。


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 ステーキとワイン600円。小さなカップに入ったワインは、ほんのご愛嬌。別のブースでワインやビールなどの飲み物を購入することが出来るし、フェスタに来る道中で、事前にイスズベーカリーなどの神戸ならではの伝統あるパン屋さんでフランスパンを購入しておいてから、芝生の広場でブランチを決め込む手もある。


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 大鍋にはスジ肉の煮込みが。


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 神戸界隈では特に知名度が高い、所謂B級グルメに属する「ぼっかけうどん」300円。甘辛く煮こまれたスジ肉と出汁の効いたツユが絶妙に融合していて、実に美味い。胃袋に余裕があれば、もっと色々なものを食したいが、満腹状態に。メリケンパークを後にして、散歩がてらに北上する。


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 街灯の土台部分がポートタワーを模した形になっている。今まで気が付かなかった。


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 歩くこと15分。趣向を変えて「相楽園」へ。

相楽園の公式HPによると、

 相楽園は、元神戸市長 小寺謙吉氏の先代小寺泰次郎氏の本邸に営まれた庭園で、明治18年頃から築造に着手され、明治末期に完成したもの。昭和16年以降神戸市の所有となり、中国の古書『易経』の一節にある「和悦相楽(わしてよろこびあいたのしむ)」からとって「相楽園」と名付けられ、一般に公開されるように。平成18年1月26日に相楽園が国の登録記念物(名勝地)に登録されたとのこと。

相楽園
http://www.sorakuen.com/


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 旧ハッサム住宅(重要文化財)
通常、内部は非公開であるが、当日は内部が公開されており、明治時代往時の外国人の生活を少しだけ垣間見ることが出来た。


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 相楽園会館で邦楽演奏会が開催されおり、日本古来の伝統的な楽器で雅やかな音楽が奏でられていたが、残念ながら、この類の音楽にこと疎いため、良さが分からなかった。まあしかし、春の柔らかい日差しと緑の息吹を含んだ爽やかな風を感じながら聞く音楽は、いくら邦楽に疎くても心に響くものがあった。


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 見事なお琴。本体の木目は、生命が宿ったかの如く妖艶であり、それぞれ個性があり、また見るものを威圧するような重厚な佇まいがある。お琴は弾けないけど、思わず欲しいと思った。将来、年老いたら習ってみるのも良いだろうな。


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 吹き抜けの天井が格子状になっていて、建築美を感じる。準備中の奏者の方々からは、緊張感が溢れている。


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 日本庭園と茶室浣心亭。

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 普段は一般人が立ち入ることが出来ない茶室浣心亭で、茶席が設けられるということで、何とか申し込むことに成功した(1人400円)。年に数回しか、一般人を対象にした茶席の機会はないとのこと。つつじをイメージした和菓子を頂き、そして抹茶を頂いた。裏千家の免状を数年前に取得したが、恥ずかしながら動作をすっかり忘れてしまっていて、冷汗ものであったが、“所作を気にせず自由に楽しんで下さいね”との言葉を頂き、何とか窮地を脱出した次第。息子は慣れない正座に変な汗をかきつつも、異次元空間を楽しんでいた。


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 茶室浣心亭から眺める日本庭園。

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Infiorata Kobe Kitanozaka 2014 ~インフィオラータ神戸北野坂2014~ 



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 息子が通う小学校のクラスメイトが描いたデザインが、インフィオラータの絵として選ばれたということで、インフィオラータが開催される当日である5月3日に、絵を作るボランティアとして北野坂に出かけることとなった。


インフォラータ
http://www.infiorata88.com/

※“インフィオォラータ”とはイタリア語で“花をしきつめる(花の絨毯)”という意味があるとのこと。パンフレットなどによると、インフィオラータに使用される大量のチューリップの花弁等は、新潟県で球根栽培のために処分されるチューリップを提供して頂いて、それを見事に二次利用するというもので、このアイデアに感心しきりである。

※このイベントは、1995年(平成7年)に発生した阪神・淡路大震災の復興イベントとして始まったもので、花絵の原画は、全国からの一般公募の他に地元企業や市民団体の方々から寄せられたデザイが採用されている。今や国内でも色々な場所で同様のイベントが開催されている。


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 北野坂。神戸の異人館付近を象徴する通り。午前9時過ぎに北野坂に到着するとすでに作業が始まっていた。普段、北野坂はアスファルト舗装の二車線の道路であるが、インフィオラータのイベントのために道路に芝生が敷き詰められていて、普段とは見違える風景に驚き。芝生の上に白い布地を敷いて、それを木枠で固定して、この巨大なキャンバスに花で絵を描くのである。


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 白い布地に下書きがされていて、下書きに沿って、園芸などで使用する木のチップを用いて、まずは輪郭を形成する。


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 段ボール箱には大量のチューリップが入っている。それを取り出して、学校の先生やクラスメイトと一緒になって、花弁を丁寧に外す作業に参加。色とりどりの花弁に包まれて、さぞ良い香りが漂っているのかと思いきや、昔に野菜の収穫をした時のような青い匂いが充満している。


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 花弁を敷き詰めていく。作業をしている人達は、皆、笑顔に満ち溢れている。


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 北野坂にあるスターバックス・コーヒー神戸北野異人館店。昭和52年放送のNHK朝の連続ドラマ「風見鶏」と縁があるコロニアル様式の洋館で、異人館ブームのきっかけになった建物だとか。子供達の作業が目の前で見えるので、親達は、作業には参加せずに珈琲を飲みながら、束の間の休息。


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 順調に作業が進み、絵柄が明らかになってきた。パンダに天津。


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 昔ながらの木枠の窓をゆっくりと開けると、春の柔らかい風がふわりと吹き抜ける。


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 レミントンのタイプライター。「QWERTY」式と言われる文字の配置を確固たるものにしたアメリカのタイプライター。お手元のパソコンのキーボードの左上の文字を「Q」から順番に読んでみると・・・。


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 2時間程度で完成。お見事。

 この界隈には、昔から多くの外国人が居住している。息子の小学校にも、多くの外国人もしくはハーフの子女が在籍しているので、てっきりこの絵柄を考案した生徒もそうかと思いきや日本人であった。


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 作業を終えて帰宅する途中の「西播磨ふるさと特産館」に立ち寄ると。


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 何とも不思議なのぼりを発見。日本伝統のカードゲームのようだが、微妙に文字が違うような気がするし、コロッケの文字も見える。もしや。


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 猪鹿鳥が入ったコロッケ。恐る恐る食べてみると、以外にもこれが美味いのだ。


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 異人館界隈にはレンガ積みの建物や壁が多い。


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 翌日の5月4日、あらためて北野坂のインフィオラータのイベント会場に足を運んでみた。多くの観光客で賑わっている。


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 スズキコージさんの「絵本の世界」。青色だけで、こんなにも表現が出来るんだなと感心。


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 神戸市の消火栓。神戸を象徴する物が勢揃い。


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 異人館付近にある交番。


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 清々しい1日が始まった。



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