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神戸港ショアキャスティングゲーム ~モジャコ攻撃~ 

 近所の車の盗難防止アラームが再々鳴り響き、夢うつつの状態から現実に。設定しておいたアラームの時間より40分以上も早いではないか。まったくもう、と思いつつ、目が覚めたついでに行動を開始する。そのお陰もあって、普段よりノンビリと準備したにも関わらず、予定より少し早めの午前4時前に現地に到着する。少し冷んやりとした潮風が漂っているものの、暑さが爆発しそうな雰囲気が漂っている。

 まずはコアマンのVJで障害物周りや足元付近を探っていく。時折、ベイトに接触するようなコツコツッとした振動が伝わってくるが、肝心の本命からの反応は無い。海面を覗き込むと、ここ数日続いた雨の影響か、少し濁っているように見える。場所を移動しながら、ルアーを送り込んで丁寧に探っていく。東の空が徐々に明るんできた。夏至の頃なら、緞帳をまくり上げたかのようにして、一気に明暗が切り替わるが、今の季節は午前4時半頃でも薄暗くて、更に雲に覆われていることもあり、絶妙な薄暮のような雰囲気が続いている。足元には、カタクチイワシらしき小魚の群れが回遊していて、いつ時合が到来してもおかしくない状況にみえる。


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 ダイワ・セットアッパーに変えて、小魚が固まる護岸付近に重点的にルアーを投げ入れては、テンポよく探っていく。コツっ、グググ・・・とラインが張り詰める。ロッドに負荷を掛けると、魚の躍動感をティップで確認できるも、その引きに重量感は乏しく、完全に主導権はこちらにある。一瞬でランディングを終えると、やはりモジャコ。サゴシ、シーバス、メジロなどの大型魚への期待が高まる。

 護岸付近に固まっている小魚を目がけて、大型魚が沖側から岸に向かって追い詰めてくると予想して、ルアーを遠投した後に一定の速度でラインを巻き取っていく。時折、コンッ・・・とバイトがあるも乗らない。または、ルアーの抵抗がスッと軽くなることがあり、ルアーの後ろに魚が付いていることを察知するも、なかなかバイトには持ち込めない。ようやくにしてヒットに持ち込んでも、やはりのモジャコ。


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 東の空が明るみ、低い角度から差し込む朝陽によって、潮目がより際立って見える。ジャッカルのビックバッカーに変えて、潮目付近を中心に広範囲を面的に探る。先ほどより、明らかに魚の追尾が多くなってきているが、フッキング出来るのはモジャコのみ。大型魚を期待して、粘り強くルアーを投げ続けるも、更にモジャコを1匹追加したところで納竿とした。良い雰囲気だっただけに残念。


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 最近流行りの高級食パン。関東で人気を博しているお店が、パン激戦区の神戸にもようやく進出してきた。開店当初は人気がありすぎて購入すらできなかったものの、ようやく落ち着いてきたらしく、予約せずとも購入できるようになった。


■釣行データ
 釣行時間:令和元年7月21日(日)午前4時~午後6時15分
 潮回り:大潮 上げ
 天気:曇り、気温:27度、水温:26度
 ポイント:神戸港
 釣果:モジャコ4本
■使用タックル
 Rod: YAMAGA Blanks, Early Plus 96M
 Reel: Shimano Exsence CI4+ 4000MXG
 Line: PE 1.0号
 Leader:フロロカーボン20lbs

■使用ルアー、リグ
 ・JACKALL BIG Backer107, 27g Sinking (Original Color, Cotton Candy)
 ・COREMAN VJ-22 #054 (Gold Head/HIRAME Pink)
 ・COREMAN VJ-28 #046 (Gold Head/Shallow Iwashi (Champagne Gold/Pearl light green))
 ・Daiwa, Morethan Set Upper 97S-DR, 97mm 18g, Sinking (不夜城)
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テーマ: ソルトルアー

ジャンル: 趣味・実用

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夜間釣行用のライトの更新(冨士灯器ZEXUS ZX-S250とZX-350) 

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 長らく使用していたヘッドライトの調子が悪くなり、この際、首から掛ける用と頭に乗っける用の2つをまとめて入れ替えることに。5年間ほど使用したZEXUSシリーズの使い勝手や性能を踏まえて、他社の製品も比較検討の選択肢に入れながら悩んだ結果、最終的に今までと同じく冨士灯器のZEXUSシリーズに落ち着いた。お値段は2つで1万円近くとヘッドライトにしては高めではあるが、小型のライトについては特に500回以上の釣行で活躍したことを考えれば、安い買い物だ・・・と自分に言い聞かせることにした。


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 こちらは新旧のライト。左側が新しく導入したZX-S250で、右側がZX-250。本体の形状は全く同じだが、微妙に型番が変わっていて値段も高くなっている。よくよく仕様を確認して、その理由を理解した。型番に「S」がつくと、元のモデルを改良して、結果、ワンランク上位の機種に位置づけられるらしい。


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 旧型と比較して、改良型は照度が10%向上しているとのこと。更には聞きなれぬ”ディミングメモリー”の文字。調べてみると、メインランプ及びサブランプともに任意の照度に設定できる機能で、繰り返しのオン・オフでもその照度が維持されるとのこと。これは便利だ。

ZEXUS ZX-S250の仕様
 明るさ:約100ルーメン
 使用光源:SUPER LED 白色×1、高輝度Φ5mm LED 電球色×2
 使用電池:単3形アルカリ電池×1
 点灯時間:メインLED:約6.5時間~約30時間(100%~10%)
 本体サイズ:約幅60×高さ25×奥行40mm
 視認距離:約70m(100%時)
 質量:約27g(電池別)
 防水性能:IPX5相当


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 右側の旧モデルには、気づかぬうちに豪快な亀裂が入っていた。


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 今回の改良型で特にありがたいのは、ベルトの形状が変更されたこと。装着がしやすく、尚且つベルトの長さが緩みにくい仕様になっっている。ただ単に旧型のベルトが劣化しているだけなのかも知れないが、改良型の方がベルトの厚さが厚くなっているようにも思う。


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 頭に装着する際に使用する縦のベルトと、何と旧型と同じベルトも同梱されているでは無いか。使わないけど。


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 本体の質感も変わっている。改良型は、ゴムのようなマットな素材で覆われている。高級感が増しているが、使っているうちに劣化してネバネバしてしまうようであれば、これは余計だ。


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 メインライトを比較してみると、左側の改良型の方が少し青みが抑えられている。


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 サブライトも比較してみると、改良型の方が少し暖色になっている。手元で作業をする際には、黄色味が強い方が見えやすいので、これは有り難い。


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 そしてお次は、主にヘッドライトとして使用するZX-350。使用頻度はそれほど高く無いにも関わらず、今まで使用していたZX-310が、突如としてケーブルの接触の具合によるのかライトが点灯したりしなかったり。使用期間はZX-250 と同様に5年以上と長いこともあり、症状からしてケーブルや接続部分の部品が劣化したに違いない。冨士灯器に修理が出来ないか相談すると、素早く連絡を頂き”ZX-310は廃盤になっており交換することは難しく、修理についても部品が無い場合には対応できない”とのこと。更に続き”後継機種であるZX-350に有償交換なら応じることが出来る。その費用は4500円”とのこと。ならばと言うことで、後継機種であるZX-350を購入することに。ちなみに冨士灯器のHPでは、7000円で販売されていることを考えれば、非常に良心的な対応だ。


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 こちらの機種にもディミングメモリーが搭載されている。防水性能も向上している。

ZEXUS ZX-350の仕様
 明るさ:約350ルーメン
 使用光源:SUPER LED 白色×1、高輝度Φ5mm LED 電球色×2+赤色×2
 使用電池:単3形アルカリ電池×3(ニッケル水素充電池対応)
 点灯時間:メインLED12時間〜50時間(100%〜10%)、サブLED約20時間
 本体サイズ:ヘッドライト約幅57×高さ52×奥行47mm
 電池ボックス:約幅80×高さ53×奥行35mm
 視認距離:約160m(100%時)
 質量:約165g(電池別)
 防水性能:IPX6相当


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 旧型の機種は、背後の電池ケースに赤色LEDが装備されていて、連続点灯または点滅モードを選択することが出来たが、後継機種であるZX-350にはその機能が無くなっている。電池ケースの蓋を開ける際には、ヒンジ状のレバーを持ち上げるような構造に変わっている。印象として、プラスティックが少しでも劣化すれば、簡単に折れれしまいそうな危うさがある。


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 350ルーメンの明るさがあるので、明るさについては全く文句無しであるが、旧型の機種には絞りのような機能が付いていて、ライトの照射範囲をピンポイントに絞ったり拡散させたり任意に変えることが出来たが、後継機種にはその機能は無い。真っ暗な山道を歩いたり、急な斜面を移動したりする際に、足元を強い光で照らすとホワイトアウト状態になり危険なので拡散モードにするなど、非常に重宝していた機能だけに、後継機種に装備されていないのは残念でならない。その代わりをディミングメモリーが担うのであろう。


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 外された装備がある一方で、追加された装備もある。後継機種には電球色のサブライトが装備された。


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 更に赤色のサブライトも追加されている。これは有り難い。


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 新たに釣り道具に加わったZX-350とZX-S250。どんな景色を、どんな魚を照らしてくれるのか、楽しみでならない。

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神戸港ショアキャスティングゲーム ~う~む、モジャコ~ 

 シトシト降り続く長雨のせいもあり、釣行の機会を逸している。よし今夜こそは、ならば明朝は、と意気込めば意気込むほどに、濃密な雨に包まれてしまい、景色は色を失い白黒になり、そして戦意を失い虚ろになる。しかし、こんな鬱陶しい季節でも、神戸港沖の防波堤や神戸空港ベランダでは、アングラーが果敢にロッドを振って、数は少ないものの鰤やサワラがあがっているという。神戸港の湾奥にも、きっと大型魚が回遊している筈だ。

 午前4時過ぎ、久しぶりの早朝の神戸港に到着する。少しでも機嫌を損ねたら、すぐにでも泣き出しそうな鈍色の重たげな雲が、六甲山から延々と海沿いまで垂れこめている。夏至を過ぎて、曇天も相まってか薄暗い夜明けの時間が続いている。状況は悪くは無い。まずはコアマンVJで護岸沿いや障害物付近を探るが、反応は無い。そう甘くは無い。ジャッカルのビックバッカーに変えて、広範囲を探りながら移動する。投じたルアーに小魚がコツコツと接触する。足元を覗き込むと、無数のカタクチイワシが動き始めている。


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 小魚の群れが沖合に出払ったのか、怪しげに海面がざわついている。東の空が明るんできた。ダイワのセットアッパーに変えて表層をリズミカルに探っていく。時折、コツンッとバイトがあるも、魚がルアーにじゃれているだけなのか、ロッドが絞り込まれることは無い。ルアーを遠投して、面的に広く探っていく。投じたルアーの振動を感じながら、一定の速度でラインを巻き取っていると、グンッ・・・グググ・・・っと魚信。少しタメてから合わせを入れるも軽い。程なくして30㎝ほどのモジャコを卒業したてのツバスが姿を見せる。


 根気強くルアーを投じてはラインを巻き取る。ルアーをピックアップする寸前に、足元でシーバスらしき良型がルアーに軽く接触してから反転する姿を確認する。惜しい。ならばと、護岸沿いにコアマンのVJ22を投じて、一旦、底まで落とし込んでからジワジワと低速でラインを巻き取っていく。リールのハンドルを20回転ほどしたところで、ゴツンっと痛烈なバイト。心が躍る。ロッドが一気に絞り込まれるも喰いが浅いのか、一瞬でロッドの負荷が霧散してしまい捕獲に至らず。残念。


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 所々に小魚の群れを確認する。海面がザワザワと揺らめき、周囲に小さな水飛沫があがっている。それほど期待もせず、群れの横にコアマンVJ28を投げ入れて、遠くの景色を眺めながらラインを巻き取っていく。ルアーがコツコツと小魚に接触した後に、グンッ・・・っと明確なバイト。咄嗟にロッドを引き付ける。グイグイと躍動的な動きでロッドを曲げるが、タックルの強度の方が強すぎて、あまり引きを楽しむことも無く引き抜いてランディング。メバルやカサゴを狙う際に使用しているライトタックルで、このモジャコを専門に狙っても面白そうだ。午前6時前、小魚の群れが見えなくなり、今日も貧果にて納竿とした。


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 久しぶりの青空。ついに神戸でも蝉が鳴きだした。


■釣行データ
 釣行時間:令和元年7月15日(火)午前4時15分~午後5時45分
 潮回り:中潮 下げ
 天気:曇り、気温:24度、水温:24.5度
 ポイント:神戸港
 釣果:ツバス2本(30㎝ぐらいなのでモジャコ?)

■使用タックル
 Rod: YAMAGA Blanks, Early Plus 96M
 Reel: Shimano Exsence CI4+ 4000MXG
 Line: PE 1.0号
 Leader:フロロカーボン20lbs

■使用ルアー、リグ
 ・JACKALL BIG Backer107, 27g Sinking (Original Color, Cotton Candy)
 ・COREMAN VJ-22 #054 (Gold Head/HIRAME Pink)
 ・COREMAN VJ-28 #046 (Gold Head/Shallow Iwashi (Champagne Gold/Pearl light green))
 ・Daiwa, Morethan Set Upper 97S-DR, 97mm 18g, Sinking (不夜城)

テーマ: ソルトルアー

ジャンル: 趣味・実用

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神戸・明石間メバリング釣行 ~メバルよりカサゴ~ 

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 ポイントに到着すると上げっぱなの潮が効いて、まるで川のように上下に躍動している。試しにフロートリグを放り込んでみると、あっと言う間に流されていく。かなりの激流だが、雰囲気は悪く無い。暗くなれば、この潮流に乗って大量のメバルが接岸するであろうと、前向きに予想する。


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 午後7時、釣りを開始する。夏至を過ぎたばかりで、驚くほどに明るい。この場所では、完全に暗くならないとメバルが反応しない傾向にあるので、まずはジグヘッドリグを主体にしてカサゴを狙うことに。潮流の影響を受けにくい場所を中心に、ジグヘッドを投じて、そして5秒ほど沈めてから、ロッドを立ててティップを振動させながら誘いをかける。時折、ジグヘッドが海藻に接触するが、軽く揺さぶって回避すると、この瞬間が魚にとっては魅力的なのかバイトの再現性が高い。コンッと明確なバイトを捉える。ロッドが柔らかい分、魚への違和感が少ないものの、魚に動きを与えてしまい海藻に巻かれてしまう危険性もあるため、ドラグを固く締めて、ロッドを立てて一気に勝負をつける。小型ながら、最初の一尾は嬉しい。場所を少しずつ変えながら、ジグヘッドを投じていくと、次々にバイトがある。乗るバイトもあれば、何故か乗らないバイトもある。後にワームの切れ具合から、フグの仕業であることが分かる。


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 刻一刻と空の色が変化する。思わず見とれてしまう美しさに、しばしロッドを置いて空の撮影に専念する。技量のせいもあり、実際の美しさの半分も表現出来ていないのは非常に残念だが、この夕焼けを見ることが出来ただけでも、遠くに足を運んだ価値はある。釣れなくても良いかとさえ思えてしまう。いや釣れないと困る。


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 カサゴの反応はすこぶる良く、ジグヘッドを投じると結構な確率で反応があるが、バイトを掛けることが出来るか否かは別の問題であり、思いの外、数を伸ばすことが出来ない。そろそろメバルが接岸する時間かなと思い、フロートリグを結んだタックルに持ち替えて、目ぼしいポイントにリグを送り込むが全く反応が無い。ツンッと触れるバイトすら無い。


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 カサゴを狙う釣りが面白く、ついつい底周辺を探ってしまう。ロッドの柔軟性を利用して、1.5gのジグヘッドを出来る限り遠くに投げ入れて、そして少しだけラインを送ってから5秒から8秒の幅でジグヘッドを沈めて、ラインを整えてからロッドを立て、ジグヘッドに小さな振動を与えながら誘いを入れる。グンッ、と痛烈なバイト。ラインを巻き取ったところで、なかなかの重量感。このサイズが海藻に突っ込んでしまうと、もう身動きが取れなくなる。ロッドを高く掲げて、ラインを全く出さずに一気にラインを巻き取っていく。なかなかの良型のカサゴだ。


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 忘れた頃にメバルを狙うが、この優柔不断、中途半端が良くないのか、相変わらずメバルの反応を捉えることが出来ない。カサゴ狙いに興じている間に、メバルの時合が終わったのかも知れない。もしくは降り続いている雨の影響かも知れないし、使用しているワームが駄目なのかも知れない。午後9時を過ぎると、魚の活性が明らかに悪くなり、カサゴすら反応しなくなる。粘りに粘って、最後にカサゴを掛ける。更に粘れば、いずれメバルの時合が到来する可能性もあるが、明日も仕事があると考えると、急激に戦意を喪失して納竿とした。

■釣行データ
 釣行時間:令和元年7月2日(火)午後7時~午後9時30分
 潮回り:大潮、上げ(激流)
 天気:曇り、ほぼ無風、気温:24度、水温:21.5度
 ポイント:神明間某漁港
 釣果:計10匹(カサゴ10匹)

■使用タックル
(1) ジグヘッド用
 Rod: Anglers Republic, Palms Pinwheel PASS-76
 Reel: Shimano Complex CI4+ F6 2500S
 Line: PE 0.6号
 Leader:フロロカーボン8lbs
(2) フロートリグ用(Fシステム)
 Rod: VARIVAS Violente VLL-82-T
 Reel: Shimano Complex CI4+ F6 2500S
 Line: PE 0.6号
 Leader:フロロカーボン8lbs、6lbs

■使用ルアー、リグ
(1) ワーム
 ・Daiwa Beam-Stick 2.2inch、1.5inch、Pearl White
 ・Gulp SW Baby Sardine 2inch, CBRS(Clear Black Red Silver)
 ・JACKALL ペケペケ2inch SQ、Clear Red Flake
(2) ジグヘッド
 ・ダイワ ロックフィッシュ・ジグヘッド0.5g
 ・Aqua Wave, Rock Bait Jig Head 1.5g
(3) フロート
 ・アルカジック シャローフリーク F10.5g

テーマ: ソルトルアー

ジャンル: 趣味・実用

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